今日ご紹介するのは、
先日基礎講座を終えた
55歳・看護師のMさんからの声です。
Mさんは最初の相談会で、
こんなふうに話してくれました。
「目の下のたるみ、
もうどうにもならないって諦めようとしていました」
「自分の写真が一枚もない、本当は写真を増やしたい」

実はMさん、
数年前から美容医療も検討していたそうです。
けど、切るのは怖い。
2歳年下の妹さんは
美容医療で目の下のたるみ取りをしてきた
目元の腫れた様子を毎日写真で送ってこられたので
失敗して
余計にひどくなったらどうしよう
という不安もあって
やっぱり踏み出せなかった
そんな時に
私の動画が目に入って
「これだ!」
って思い
レッスンに申し込んでくださったんです。
それでも
毎日続けられるのだろうか?
そんな不安もありましたが
通勤時間や休憩時間
気づいたら毎日の習慣になっていました
3回目のレッスンを終えた頃、
嬉しそうにこんな報告をくれました。
「最近、目の下のふくらみが
以前ほど気にならなくなってきました!」

その笑顔が、本当に可愛くて。
私も一緒にニンマリしてしまいました♡
目の下のたるみって、
自分ではどうにもできないと思い込んでしまいがちです。
けど実際には、
✔ 筋肉のコリをほぐす
✔ 顔が若く、可愛く見える「
黄金比率」に合わせて表情筋を育てる
✔ 日常のクセを見直す
それだけでも見違えるほど変われるんです。
だから、もしあなたも
「目の下が気になって、笑うのがイヤになっていた」
「写真に写りたくなかった、けど自分の写真がないのは寂しく感じる」
そんなふうに感じていたら…
大丈夫。
目の下は、変えられます。
あなたの笑顔も、少しずつ動き出しています。


