「本当は、
もっといろんなことをやってみたい」
そう思っているのに、
鏡を見ると、
なんだか気持ちが沈んでしまう。
写真を撮っても、
自分の顔を見るのが嫌。
「この顔じゃ……」
そんなふうに、
やりたいことまで
諦めかけていませんか?
こんにちは!
エクセレントライン®
マスタークリエイター
伊藤美恵子です♡
今日は、
Hさんのお話です。
Hさんは、
目の下のたるみが
気になっていました。
鏡を見るのも嫌。
写真に写った自分を見るのも嫌。
人前に顔を出すことにも、
自信が持てなくなっていました。
けれど、
何もしていなかったわけでは
ありません。
YouTubeで見つけた目元の運動も、
自分なりに試していたんです。
ところが、
目の下だけを動かしていたら、
かえって膨らんだように感じた。
頑張っているのに、
一番変えたいところが変わらない。
これでは、
ますます自信がなくなりますよね。
私も以前は、
写真を撮っても自分の顔が嫌で、
何枚も消していました。
美容の仕事をしていた私でさえ、
自分の笑顔が好きになれなかったんです。
だから、hさんの気持ちは
とてもよく分かりました。
相談会で私が確認したのは、
目の下だけではありません。
頬の位置。
顔の筋肉の使い方。
首や肩、姿勢。
今までどんなケアをしてきたのか。
目の下が気になるからといって、
目の下だけを頑張ればいいとは
限らないんです。
hさんは、
私自身のBefore/Afterや
生徒さんの変化も
見てくださっていました。

↓ ↓↓

そして少しずつ、
「もしかしたら、
私も変われるかもしれない」
という希望を持ってくださったんです。
相談会で、
顔が変わったら何をしたいかを伺うと、
「自信が持てたら、
いろんなことに挑戦したい」
という思いがありました。
私は、この言葉が
とても心に残っています。
Hさんが本当に欲しかったのは、
目の下の変化だけでは
なかったんですね。
写真を撮ること。
明るい服を着ること。
新しい場所へ出かけること。
そして、もう一度、
自分の人生を楽しむこと。
その未来に向けて、
Hさんは
セルフケアを学ぶ道を選びました。
あなたは今、
顔が気になることで、
何か諦めていることは
ありませんか?
もしあるなら、
まずはその気持ちに
気づいてあげてほしいんです。
年齢だけで、
これからの楽しみまで
諦める必要はありません。
次回は、
「写真を撮るとき、
いつも『私はいいです』と
言っていた女性」
のお話をお届けします。
次の相談会お申し込みまで
一足お先にお顔のケア
始められるように
こちらの小冊子の中に
動画も入れておきました。
手に入れて
ケアをスタートしてくださいね。

今すぐ手に入れる
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